ドレメ在校生の声
夢をカタチにできるから、学ぶことが楽しい。
洋服作りのスペシャリストを目指す生徒たち。
皆それぞれがドレメ式洋裁を学んでいるその先に、ハッキリとした目標を持っています。
だからこそ作品の一つ一つに秘められる思いや可能性は、計り知れません。
そういった姿勢で学校生活を送る生徒たちの声をご覧ください。
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「もし、作れたら…」をカタチにするたび、
可能性はどんどん広がります!
高等課程 服装科1年
洋服の勉強ができる学校を探して、多くの学校見学に行きました。
そんな中、平野ドレスメーカー専門学校に決めたのは昨年の冬のこと。
毎日ずっと洋服の勉強をできることが魅力でした。しかも校舎は、まるで映画に出てきそうなカワイイ雰囲気。
4月に入学してからは、どの授業を受けても新しい発見ばかりでした。
学校に来るたびに様々なことが吸収できるので、今は、さらに学校が大好きになっています。
1年生の間は基礎が中心。時には疲れることもありますが、1つのモノができた時の喜びは何にも変えられません。
それに、いろんな知識を得る中で、今まで作れなかったモノがどんどん作れるようになっている自分にもビックリ。
作ってみたいと思うモノが尽きず、毎日が楽しいです。 |
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洋服作りでは誰にも負けたくない。
私にしかできないこと、ずっと作っていきたい
高等課程 服装科3年
1年生の頃は、早く服が作りたくて毎日必死で課題(=部分縫い)をクリアしていきました。
初めて服を作った時は、お風呂に入っていても寝ていても、頭の中はデザインでいっぱい。
悩み抜いた末に見つけたのは、雑誌を見て一目ぼれしたプリーツのミニスカートでした。
最初は、「こんなに可愛いスカートが自分で作れるんだぁ」と、大はしゃぎ。
ところが、作ってみると部分縫いの段階では分からなかった大変な作業が多くて苦労の連続でした。
先生に手伝ってもらいながら、何とか完成。服作りがこんなに難しいとは…。
ただ、完成した服を自分で着た時は、涙がでるほど嬉しかったです。
「いつまでも、この気持ちを感じていたい」
これからも、誰にも負けない自分だけのカワイイ服をたくさん作っていきます! |
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